
新規事業ディビジョン
ブランド価値の創出と向上を。
いっしょに考え、
成長していきたいと考える人を求めます。
新規事業ディビジョン 取締役 渡邊通世
常にユーザのニーズの先を読み、サイトを最適化していく。
スピード感と的確な判断力が求められる、やりがいのある仕事です。
ウェブサイトを成功へと導くためには、常に新しい企画を考え、あらゆる方向から検証し、トライ&エラーを繰り返しながらサイトの最適化を図っていくことが大切です。しかし、現実にはヒットしていくサービスがあれば、クローズしていくサービスもあります。私たちは、その事実を客観的に受けとめ、理由を緻密に検証しています。そして、次の企画への経験として積み上げていくことで、より良いサービスを提供していけるようにと努力を続けています。
このビジネスのおもしろさは、お客様の反応がダイレクトに、そしてスピーディに実感できることでしょう。ニーズに合ったサービスを提供できれば、必然的にお客様の反応は結果に現れてきます。
日々、私たちのもとへはお客様やサプライヤー様からのご意見・ご感想などが届きます。それらは私たちにとって貴重な財産だと考えています。その一つひとつをしっかりと理解していくことが、新たなブランド価値の創出へとつながっていくと信じています。そして、一度のご利用だけでお客様との関係が終わるのではなく、「もう一度使いたい!」「友達にも伝えたい」などと思っていただけるような質の高いサービスの提供と、強い顧客ロイヤリティの構築を図りブランドを創っていきます。
いっしょにチャレンジしていける方をお待ちしています。
ズバットディビジョン
早いスピードで発展・拡大しているウェブクルー。
だからこそ、自分自身も脅威的な速さで
成長していることを実感。
ズバットディビジョン クリエイティブグループ
デザインチーム リーダー
企画をまとめ、形にしていくおもしろさ。
大きな責任を伴うプレッシャーもありますが、それだけにやりがいもひとしお。
ウェブクルーグループのウェブサイトやリアル事業で発生するプロモーション全般のアートディレクションを担当しています。比率はWeb:7、紙媒体等:3といったところでしょうか。
ウェブデザインに関しては、新規サイトのサイトデザインから既存サイトのコンテンツデザイン、プロモーション用ページ、バナーなど、ウェブクルーやウェブクルーの子会社のサイトに関するさまざまなものをデザインしています。
リアル媒体では新聞広告、駅貼広告、パンフレット、チラシ、DM…。そのほかにもさまざまな場面で発生したものを制作しています。
また一方では、制作だけでなく、プレゼンテーションや外部制作会社へのディレクションなどをすることもあります。
多くの人が関わって自分のところにきた企画をひとつの形にするという作業は、責任も大きく、難しいと思う時もありますね。その反面、多岐にわたるサイトやリアル媒体のアートディレクションを任されることは喜びでもあり、世の中の人に自分の作ったものを見てもらえることへの充実感は、今の自分にとって、大きな「やりがい」だと言えると思います。
自由な社風に惹かれたのが入社の理由。
それぞれの個性が最大限に生かされているところも魅力だと思います。
ズバットディビジョン メンバーシップグループ
顧客ニーズや動向を詳細に分析。
サイトの特色見極める、重要なポジションだからこその発見があります。
1つ目は、ウェブアクセス解析ツールの導入・運用・分析。
2つ目は、ズバットIDメンバープログラムにおける、マイページ機能改善提案、サービス企画など。
そして3つ目はカスタマーサポート向上委員会での取り組み(サイトユーザ・取引先企業さまへのアンケートに基づく分析・改善の提案)です。
解析ツールやアンケートに基づいて、顧客のニーズや動向を把握・分析することは、サイト運営の要ともなる業務です。サイトユーザーにどのような指向性があるのか、何を求めているのかという傾向を分析していくと、多くの発見があり、とても勉強になります。
そうした発見を元に改善した結果が、実際に数値(アクセス数等)や満足度として現れ、自分が提案した改善策が目に見えた結果として返ってくることに、おもしろみを感じています。
システムディビジョン
新しもの好き、勉強好きな人大歓迎。
常に最新のものを勉強し、
成長していきたい方を待っています!
システムディビジョン 取締役 増田幸太郎
勉強し続けることができること、そして、自分が指示をしたことが(文句も言わずに)そのとおりに動くこと。これが何よりおもしろい。
ウェブクルーに入社するまえは、中国で事業を展開していました。
実は元々、ウェブクルーの社長、青山とは中学校からの同級生。
その縁で、青山がウェブクルーの社長になったのを機に、システムを包括的に見てほしいと声をかけられ、帰国しました。
私自身、ウェブで集めたお客さまにいろいろなサービスを提供していくという試みが、おもしろそうだと思ったんです。
現在システムディビジョンでは、データセンターにおけるネットワーク機器や各種サーバの構築・維持管理、各種プログラムの開発・改修、社内のネットワークや各種開発サーバの構築・維持管理等、ウェブクルーと関連子会社のシステムを一挙に担っています。
常に最新の技術を学び、スピード感を持って実践していますから、自分もシステムも会社も、日々進化しているのが実感できるおもしろさがあります。
新しいもの好き、勉強好きな人に、ぜひ来ていただきたいと思います。
システムを生かし、
大きなビジネスを創造していきたい!
そんな思いが実現できる職場。
システムディビジョン 運用グループ
ただ言われたものを作り続けるのではなく、どのようなシステムにするべきなのかを考え、さらに作ったシステムをより良いものに高めていける環境があります。
ウェブクルーでは、業態に関わらずさまざまなビジネスを展開しています。さまざまなシステムに関われるのではという期待と、柱となっている比較サイトのビジネスモデルに将来性を感じ入社を決めました。現在は、開発チームと運用チームのタスクマネジメントと、新規サイトや新サービスなどについて、システムの視点からの提案や他部署との調整を行っています。
自社でウェブビジネスを展開しているということは、システムの成果が見えやすいということでもあります。運用されている数々のサイトについて、よりユーザビリティの高いシステムへ、より収益性の高いシステムへと、自分たちで構築した一つひとつのシステムをより良いものに高めていける環境はやりがいにつながっています。
ウェブクルーは現在、新サービスを次々と提供しており、新たな展開の真っ只中。優れたアイデアがあればそれを実現できる環境がありますから、システムだけではなくビジネスにも興味があり、システムを生かして大きなビジネスを創造していきたい、という方にはうってつけの職場だと思います。
自分が制作したウェブサイトを、
世界中どこからでも見てもらうことができる。
ウェブならではの大きな魅力です!
システムディビジョン 制作グループ リーダー
システム担当者と連携し、
ディレクターやデザイナーの発想を具体的に表現していく「架け橋」として活躍
入社のきっかけは大学卒業後に通っていたウェブスクールの紹介でした。
ウェブ業界での経験が積める環境で働きたいと考え当社を選びました。また、上場していることも入社を決意する理由のひとつでした。
現在は、ウェブサイトの更新・運営、随時企画されている新規サイトの制作など、いわゆるコーディング(マークアップ)作業がおもな業務となります。デザインやバナーの作成などを行うこともあります。
コーディングとは、サイトのデザインイメージをhtmlやcssを用いてひとつのウェブページとして作り上げること。ディレクター、デザイナー、システム担当者と連携を取りながら、サイトが立ち上がるまでのいわば「架け橋」として、SEOやユーザーの環境の違い、ユーザビリティなどを考えながら制作をしていきます。
一番のやりがいは、なんと言っても制作したウェブサイトをインターネットを通じて世界中で見ることができるという点でしょう。さらに、ユーザの利用度などを知ることで、制作したサイトの売り上げが良かったときなどにも責任とやりがいを感じます。




