2016年04月13日
【2016年 母の日調査】
他県に住む母親へのギフト購入、半数以上がネット通販を利用!
対して、同県内に住む母親へは約6割が実店舗で購入という結果に。
高齢者住宅の相談窓口「シニアのあんしん相談室」( https://www.senior-anshin.com/ )を運営する株式会社ウェブクルー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤島義琢)は、全国の2,940人を対象に「母の日に関するアンケート」を実施しました。調査結果の概要は以下の通りです。
調査概要
・調査対象 :ウェブクルーリサーチ会員・有効回答数 : 2,940
・調査方法 :インターネットリサーチ
・調査期間 :2016年3月24日(木)~3月27日(日)
約3人に1人は母の日ギフトをネット通販で購入!理由は「配送」と「品揃えの豊富さ」

遠くに住んでいる母親へのギフトは「ネット通販」利用が半数以上


母の日は、やはり定番の「花を贈る」が1位!最近は「食べ物を贈る」も主流に

母の日ギフト、「お花」に続いて嬉しいものは「メッセージ」という結果に

<具体的な母の日のエピソード>
・保育園の行事でしたがお母さんの歌を大きな声で歌ってくれて、「ありがとう」をいってくれた姿に成長を感じ感動しました(30代女性/長野県)
・小学校低学年の時、バラの鉢植えを買ってくれた。わざわざ自転車で遠くの花屋まで買いに行ってくれたそう。(40代女性/三重県)
・一人暮らしを始めた長男から初バイト代でカーネーションを贈られてきたことです。驚いたと同時に感謝のメッセージカードに、思わずうるっときました。写メに撮り、しばらく待ち受け画面で見ながら喜んでいました。(50代女性/愛知県)
・子供たちが小さかった頃、たぶん小学生だった頃に、夕飯を作ってくれたことがある。肉じゃがだった。本当にうれしかったな。(60代女性/神奈川県)
・ガーデニングが好きなので、私の好きな花の大鉢を贈られた。 3年経つが今でも元気で育っています。(60代女性/和歌山県)
今年の母の日は5月8日。最近ではお花以外にもスイーツや健康グッズなど母の日ギフトも多様化してきています。母の日が近づくと、実店舗だけでなく多くのネット通販サイトでも「母の日特集」が組まれ、様々なギフトが選べるようになっています。渡しに行く時間、ギフトを選ぶ時間がない人はネット通販をうまく活用してみると良いかもしれません。年に一度の母の日、普段はなかなか顔を合わせる機会がない人も、照れくさくて感謝の気持ちなどを伝えにくい人も、この日ばかりはお母様に日頃の感謝の気持ちを伝えてみるのはいかがでしょうか。
「シニアのあんしん相談室」概要
「シニアのあんしん相談室」は高齢者住宅の相談窓口。ご案内可能な施設は全国約2,800施設。開設からの累計相談件数は5万件を超えております。見学予約、資料請求、空室確認はもちろん、施設の評判や、失敗しない老人ホーム選びのポイントなど、わからないことは何でもご相談ください。施設案内から入居相談まで、すべて無料でご利用いただけます。 URL:https://www.senior-anshin.com/お問い合わせ:
広報担当:曽我(ソガ)、長井(ナガイ)
TEL:03-5789-1220
E-mail:press@webcrew.co.jp
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